8月29日の入院から、役者らしい仕事もレッスンも受けていないので、
12月に入って、せめて舞台を観ようと12月3日に近所の劇場の東演
パラータに、首藤康一さん、山下リオさん、小日向星一くんの3人舞台の
「ダブリンキャロル」を観てきました。
久しぶりの舞台鑑賞は良かったですよ。
小さな劇場の舞台は、役者が近くて良いですよね。
そして、今年最後の舞台鑑賞は、やっぱり近所の下北沢の劇場で12月22日の、みょんふぁさんの一人芝居です。
この役者さん、実は私の先生で、事務所のレッスンでお世話になっていす。
とても楽しみにしています。
来年も一本だけ決まってます。
2月11日に、下北沢本多劇場で東京夜光の「悪魔と永遠」。
こちらは、出演者に興味が有って見に行く予定です。
しかし、近所の劇場しか行かないね(笑)
不屈の表現者 折笠吉美 シルバーだが、情熱はある
折笠吉美は元ローラーダービーの選手兼監督で、日本代表を多数育てました。 元ローラーディスコ王者(1977) 👑 突発性難聴の目眩と脳梗塞2回で左半身麻痺を発症、猛特訓で麻痺を克服するも、スケートを奪われた男。 奪われた足の代わりに、音楽で世界を駆け巡る。 【俳優 × 昭和レトロ × サウンドプロデューサー】 Googleローカルガイド レベル8、TOKYO スマホサポーターとしても活動中。
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